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独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構との「協定」の変更、国土交通大臣からの事業変更許可について-スマートインターチェンジの本格導入と地域活性化インターチェンジの追加整備-
この記事は過去のニュースリリースです。
掲載されている情報は発表当時のものであり、現在の状況と異なる場合があります。

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2007年03月22日

NEXCO中日本[中日本高速道路株式会社、本社:名古屋市中区、代表取締役会長CEO:矢野弘典(やのひろのり)]は、社会実験中のスマートインターチェンジ(IC)のうち3ヵ所の本格導入と、地域活性化IC1ヵ所の追加整備に向けて、2007年3月22日付で独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構との「協定」を変更するとともに、国土交通大臣に対して「事業変更許可」を申請し、許可を得ました。
なお、これらのICについては3月16日、国土交通大臣が「整備計画」を変更し、地方公共団体に対して「連結許可」を行っています。

○スマートICの本格導入個所の追加:3ヵ所
道路名 スマートIC名称 連結申請者
東名高速道路 富士川(ふじかわ)スマートインターチェンジ 静岡県、富士川町
東名高速道路 遠州豊田(えんしゅうとよだ)スマートインターチェンジ 磐田市
東名阪自動車道 亀山(かめやま)PAスマートインターチェンジ 亀山市
○地域活性化ICの追加整備:1ヵ所
道路名 地域活性化IC名称 連結申請者
北陸自動車道 白山(はくさん)インターチェンジ(仮称) 石川県
参考
「整備計画」「連結許可」に関する国土交通省の記者発表資料については、こちら
「協定」に関する機構のHPについては、こちら
【位置図】

重要なお知らせ

重要なお知らせ

  • 2026年9月9日
    10時現在

    大雨の影響のため、当社管内の以下の区間で、通行止めの可能性があります。
    東名や新東名などでも広範囲で通行止めとなる可能性がありますので、高速道路をご利用の予定がある方は
    今後の気象予測や道路交通情報をご確認いただき、外出時間の変更にご協力いただくなど、
    安全に十分注意した対応をお願いいたします。

    大雨の影響のため、当社管内の以下の区間で、通行止めを実施しております。

    高速道路をご利用の予定がある方は最新の気象情報や道路交通情報をご確認いただき、

    外出時間の変更にご協力いただくなど、安全に十分注意した対応をお願いいたします。

    ご理解とご協力をお願いいたします。

     

    ■ 通行止め区間の解除見込み


    ■現在の通行止め区間

    iHighway中日本(NEXCO中日本)をご確認ください。
     

    ※現在通行止めをしている東海環状道の作業状況

     

    ■ 今後、通行止めの可能性がある区間


    ※上記以外の区間でも、今後の気象状況で通行止めとなる場合があります。

    上記情報を反映した路線図はこちら


    ■お出かけ前にご確認ください

    ●各地方整備局や関係機関との合同発表 こちら


    ●交通情報サイト
    iHighway中日本(NEXCO中日本)
    iHighway中日本スマホサイト(NEXCO中日本)
    日本道路交通情報センター(JARTIC)
    高速道路影響情報サイト
    みちラジ(交通情報アプリ)

    ●NEXCO中日本 公式X
    東京支社公式アカウント
    名古屋支社公式アカウント
    金沢支社公式アカウント

     

     

     

    ●各高速道路会社公式WEBサイト
    NEXCO東日本公式WEBサイト
    NEXCO西日本公式WEBサイト
     

    ●高速道路は、次のような場合などに通行止めをおこないます
    ○雨が長時間降り続いた場合 (連続雨量)
    ○連続雨量・時間雨量の組み合わせが一定以上(組み合わせ雨量)
    ○走行に支障のある強風が確認された場合
    ○高波の影響が確認された場合

    ※通行止めが開始した場合、通行止め区間内のSA・PAをご利用のお客さまは通行止め解除まで移動できなくなる場合があります。
    ※これまでに降った雨量により地盤が緩み、土砂災害が発生する危険性が高まっています。
     そのため、通行止め解除は、無降雨が一定時間続いた後、点検・作業をし、安全を確認したうえでおこないます。