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高速道路のストック効果

具体的なストック効果の事例

NEXCO中日本管轄の高速道路のストック効果について、近年の事例を紹介します。

名神高速道路

名神高速道路全線開通50年のストック効果の事例です(2015年4月23日)。

新東名高速道路浜松いなさJCT~豊田東JCTの開通による整備効果

新東名高速道路

浜松いなさJCT~豊田東JCT(愛知県区間)の開通後のストック効果事例です(2017年2月10日)。

新東名高速道路浜松いなさJCT~豊田東JCTの開通による整備効果

御殿場JCT~三ヶ日JCT(静岡県区間)の開通5年のストック効果の事例です(2017年4月19日)。

御殿場JCT~浜松いなさJCTの開通による整備効果

海老名南JCT~厚木南ICが開通することにより、ストック効果が期待されています(2017年12月20日)。

海老名南JCT~厚木南ICの開通による整備効果

御殿場JCT~浜松いなさJCT(静岡県区間)の開通10年のストック効果事例です(2022年4月7日)。

新東名(静岡県区間)10周年

伊勢原大山IC~新秦野ICの開通1年のストック効果事例です(2023年4月14日)。

新東名(伊勢原大山IC~新秦野IC)開通1周年

伊勢湾岸自動車道

東海IC~飛島IC全線開通20年のストック効果の事例です(2018年3月6日)。
※PDF19.1MB

伊勢湾岸道路東海IC~飛島ICの開通による整備効果

新名神高速道路・東海環状自動車道

四日市JCT~新四日市JCT~東員IC(三重県区間)の開通後のストック効果事例です(2016年9月23日)。

新東名高速道路浜松いなさJCT~豊田東JCTの開通による整備効果

新名神高速道路(新四日市JCT~亀山西JCT)、東海環状自動車道(大安IC~東員IC)の開通後のストック効果事例です(2020年4月7日)。

新名神高速道路(新四日市JCT~亀山西JCT)、東海環状自動車道(大安IC~東員IC)の開通による整備効果

北陸自動車道

北陸自動車道全線開通30年のストック効果の事例です(2024年7月19日)。

中央自動車道

中央自動車道全線開通40年のストック効果の事例です(2023年3月29日)。

長野自動車道

長野自動車道全線開通30年のストック効果の事例です(2023年3月14日)。

伊勢自動車道

伊勢自動車道(伊勢関IC~伊勢IC)全線開通30年のストック効果の事例です(2023年3月28日)。

舞鶴若狭自動車道

舞鶴若狭自動車道は吉川JCT~敦賀JCT(約162km)が全線開通したことにより、地域経済・県内交流が活性化しました(2015年10月22日)。

舞鶴若狭自動車道の開通による整備効果

舞鶴若狭自動車道全線開通10年のストック効果の事例です(2024年7月19日)。

舞鶴若狭自動車道の開通による整備効果

東海北陸自動車道

白鳥IC~飛騨清見ICが4車線化することにより、ストック効果が期待されています(2015年12月11日)。

新東名高速道路浜松いなさJCT~豊田東JCTの開通による整備効果

東海北陸自動車道全線開通10年のストック効果の事例です(2018年7月3日)。

E41 東海北陸自動車道のストック効果

紀勢自動車道

紀勢自動車道(勢和多気JCT~尾鷲北IC)全線開通10年のストック効果の事例です(2024年3月19日)。

紀勢自動車道の開通による整備効果

紀勢自動車道・熊野尾鷲道路

紀勢自動車道及び熊野尾鷲道路の全線開通により、観光面でのストック効果が現れています(2016年11月1日)。

紀勢自動車道・熊野尾鷲道路の開通による整備効果

中部横断自動車道

六郷IC~増穂ICが開通することにより、ストック効果が期待されています(2016年12月21日)。

六郷IC~増穂ICの開通による整備効果

名古屋第二環状自動車道(名二環)

名古屋西JCT~飛島JCT開通後のストック効果事例です(2023年10月20日)。

東海環状自動車道

養老JCT~養老ICの開通後のストック効果事例です(2017年8月22日)。

養老JCT~養老ICの開通後のストック効果事例

東海環状自動車道(東回り)が開通から10年でもたらしたストック効果の事例です(2015年12月18日)。

東海環状自動車道(東回り)の開通による整備効果

首都圏中央連絡自動車道(圏央道)

さがみ縦貫道路(圏央道の神奈川県区間)の全線開通によるストック効果の事例です(2015年5月27日)。

さがみ縦貫道路の開通による整備効果

埼玉県の圏央道の全線開通により、ストック効果が期待されています(2015年10月16日)。

埼玉県の圏央道の全線開通による整備効果

※ストック効果とは整備された社会資本が機能することによって、継続的に中長期的に得られる効果です。

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