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料金収受業務のユニフォームが変わります! -より一層のお客様サービスを目指して-

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2008年03月26日

NEXCO中日本[中日本高速道路株式会社、本社・名古屋市中区、代表取締役会長CEO・矢野弘典(やの・ひろのり))は、グループ会社の中日本エクストール横浜株式会社[本社・横浜市、代表取締役社長:伊藤秀一(いとう・ひでかず)]と中日本エクストール名古屋株式会社[本社・名古屋市、代表取締役社長:山本繁男(やまもと・しげお)]が実施している料金収受業務のユニフォームを新調し、2008年3月27日から順次着用を開始します。(参考写真PDFファイル

料金収受業務のグループ化は、2006年10月30日に子会社2社を設立し、料金収受会社から、逐次、事業を譲り受けてきたところですが、このたび、中日本エクストール横浜株式会社が2008年4月に残る1社から東名高速道路などの業務を譲り受けて完了するのに合わせてユニフォームを新調することにしたものです。

今回のユニフォームの新調に当たっては、NEXCO中日本グループのブランド・ロゴマーク及びブランドカラー(ネクスコオレンジ)をデザインにとり入れて明るい色調とすることにより、お客様に清潔感と親しみやすさを感じていただくとともに、お客様からの視認性を向上させるなど安全性にも配慮し、また、生地等にエコ素材を使用し、廃棄時においてもリサイクルが可能とするなど地球環境の保全にも配慮しています。

インターチェンジの料金所は、高速道路をご利用いただくお客様と直に接する場所であることから、お客様を大切にし、「より早く」「より安全・安心に」「より快適に」「より便利で楽しく」高速道路をご利用していただけるよう、NEXCO中日本グループ一体となって、今後も、より一層お客様サービスの向上に取り組んでまいります。