ゴールデンウィーク時期の北陸地方における高速道路の交通状況【北陸版】
この記事は過去のニュースリリースです。
掲載されている情報は発表当時のものであり、現在の状況と異なる場合があります。
中日本高速道路株式会社 金沢支社は、ゴールデンウィーク時期 [2013年4月26日(金)~5月6日(月)の11日間]の北陸地方における高速道路[北陸道:木之本インターチェンジ(IC)~朝日IC、東海北陸道:白川郷IC~小矢部砺波ジャンクション(JCT)]の交通量と交通混雑状況についてとりまとめました。※比較対象は昨年度ゴールデンウィークの4月26日(木)~5月6日(日):11日間
概要
・昨年度との比較
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本線の日平均断面交通量は、昨年度の約37,200台に対して約38,300台と約3%増加
料金所の日平均出入利用台数は、昨年度の約247,400台に対して約261,300台と約5%増加 - 交通量のピーク日は5月3日(金)[昨年度は5月5日(土)]
- 通行止は無し(昨年度も無し)
- 延長1km以上の渋滞発生は9件(昨年度も9件)
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最大渋滞長
北陸道 5月3日(金)上り線 今庄トンネル付近先頭約14km(原因:事故および交通集中) 東海北陸道 5月4日(土)上り線 城端トンネル付近先頭約14km(原因:交通集中)
東海北陸道は5月5日(土)上り線福光IC付近先頭約8km(原因:交通集中)]
参考資料: |
【資料・詳細】 金沢支社管内の渋滞発生状況 |