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新東名高速道路 葛山トンネル(下り線) 照明器具前面ガラスの落下について
この記事は過去のニュースリリースです。
掲載されている情報は発表当時のものであり、現在の状況と異なる場合があります。

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2012年04月24日

中日本高速道路株式会社 東京支社が管理する新東名高速道路下り線で、トンネル照明器具前面ガラスが落下するという事象が発生しました。

 

今回の事象は、何らかの原因によりトンネル照明器具ガラスが破損し落下したものと考えられます。当該トンネル照明の緊急点検を直ちに実施した結果、他に異常がないことを確認しました。

新東名高速道路の全てのトンネルについても現在点検を実施しているところです。

 

お客さまにご迷惑をおかけしていることを深くお詫び申し上げます。

 

    1.発生日時 2012年4月22日(日)午前8時頃

 

    2.発生場所 新東名高速道路 葛山トンネル(下り線)内

             御殿場JCT ~ 長泉沼津IC間 61.0 キロポスト 追越車線側

重要なお知らせ

重要なお知らせ

  • 2026年8月29日
    22時00分現在


    大雨の影響により、当社管内の一部区間で通行止めを実施しています。
    大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

    高速道路をご利用の予定がある方は、お出かけ前に、最新の気象予測や道路交通情報をご確認いただき、外出時間の変更にご協力いただくなど、安全に十分注意した対応をお願いいたします。

     

    ■現在の通行止め区間

    iHighway中日本(NEXCO中日本)をご確認ください。
     

    ■お出かけ前にご確認ください

    ●交通情報サイト
    iHighway中日本(NEXCO中日本)
    iHighway中日本スマホサイト(NEXCO中日本)
    日本道路交通情報センター(JARTIC)
    高速道路影響情報サイト
    みちラジ(交通情報アプリ)

    ●NEXCO中日本 公式X
    金沢支社公式アカウント

    ●高速道路は、次のような場合などに通行止めをおこないます
    ○雨が長時間降り続いた場合 (連続雨量)
    ○連続雨量・時間雨量の組み合わせが一定以上(組み合わせ雨量)
    ○走行に支障のある強風が確認された場合
    ○高波の影響が確認された場合

    ※通行止めが開始した場合、通行止め区間内のSA・PAをご利用のお客さまは通行止め解除まで移動できなくなる場合があります。
    ※これまでに降った雨量により地盤が緩み、土砂災害が発生する危険性が高まっています。
     そのため、通行止め解除は、無降雨が一定時間続いた後、点検・作業をし、安全を確認したうえでおこないます。