• 会社概要
  • 安全・取組み
  • CSR
  • 事業案内
  • IR
  • 調達・お取引
  • 採用
  1. 企業情報ホーム>
  2. プレスルーム>
  3. 2014年2月以前のニュースリリース>
  4. 神奈川県内で初となる「圏央道」が開通します -首都圏中央連絡自動車道 海老名JCTから海老名IC 開通-

2014年2月以前のニュースリリース

このページをお気に入りに追加

神奈川県内で初となる「圏央道」が開通します -首都圏中央連絡自動車道 海老名JCTから海老名IC 開通-

  • 最新情報
  • 一覧ページ

このページを印刷する

2009年12月21日

NEXCO中日本[中日本高速道路株式会社、本社・名古屋市中区、代表取締役会長CEO 矢野弘典(やの・ひろのり)]が建設を進めてきた、首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の海老名ジャンクション(JCT)から、海老名インターチェンジ(IC)までの間(延長1.9km)が開通します。
今回の区間は、神奈川県内で初となる圏央道の開通であり、東名高速道路から中央自動車道までの一部区間となります。
また、圏央道開通と同時に東名高速道路から圏央道への専用連絡路も開通します。

1.開通日時 2010年2月27日(土) 15時00分
2.開通区間
◇首都圏中央連絡自動車道
海老名JCT[神奈川県海老名市社家(しゃけ)]から
海老名IC [神奈川県海老名市中新田(なかしんでん)]までの区間(延長1.9km)

◇専用連絡路(東名高速道路と並行部分)
厚木IC  [神奈川県厚木市岡田(おかだ)]から
海老名JCT[神奈川県海老名市社家(しゃけ)]までの区間(延長1.1km)も同時開通します。
3.開通効果(詳細は別添資料PDFファイルをご覧下さい。)
(1)高速道路へのアクセスが向上します。
(2)環境改善に寄与します。
(3)救急医療体制を支援します。
4.開通区間の計画概要
  海老名JCT~海老名IC 厚木IC~海老名JCT
(圏央道への専用連絡路)
開通延長 1.9km 1.1km
本線車線数 上下線 各2車線 上下線 各2車線

重要なお知らせ

重要なお知らせ

  •  大雪のため、下記の高速道路の区間で通行止めが予想されています。

     

    【1月22日未明 ~ 23日朝】

    道路名 区間
    C4 首都圏中央連絡自動車道 相模原IC ~ あきる野IC
    E20・E19 中央自動車道 高井戸IC ~ 中津川IC
    E68 中央自動車道 大月JCT ~ 河口湖IC
    E68 東富士五湖道路 富士吉田IC ~ 須走IC
    E19 長野自動車道 岡谷JCT ~ 安曇野IC
    E52 中部横断自動車道 六郷IC ~ 双葉JCT
    E42 紀勢自動車道 勢和多気JCT ~ 紀勢大内山IC

     【1月22日夕方 ~23日朝】

    道路名 区間
    E1 東名高速道路 東京IC ~ 清水IC
    C4 首都圏中央連絡自動車道 茅ヶ崎JCT ~ 相模原IC
    E1A 新東名高速道路 御殿場JCT ~ 新静岡IC
    E52 新東名高速道路 清水連絡路 清水JCT ~ 新清水JCT
    E85 小田原厚木道路 全線

    やむを得ず高速道路をご利用される場合は、今後の気象予測や道路交通情報をご確認いただくとともに、冬用タイヤやタイヤチェーンの早めの装着をお願いします。
    ※ノーマルタイヤでの雪道走行は、法令違反です。

     

    今後の交通への影響
    当社では、降雪予測に基づき、高速道路での交通規制の見込みなど、交通への影響が想定される場合には、公式WEBサイトなどで情報を提供します。降雪区間では、安全確保のため、速度規制やチェーン規制が行われるとともに、降雪量が増えた場合は、通行止めの可能性もあります。

     

    【関連情報】
     ・雪道を走る前に知っておきたい情報はこちらから 冬の雪道ドライブガイド

     ・リアルタイムの路面状況・交通状況や気象予測はこちらから アイハイウェイ中日本