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2014年2月以前のニュースリリース

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「NEXCO中日本お客さまセンター」への電話が無料になります -2008年10月1日から-
この記事は過去のニュースリリースです。
掲載されている情報は発表当時のものであり、現在の状況と異なる場合があります。

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2008年07月23日

NEXCO中日本[中日本高速道路株式会社、本社・名古屋市中区、代表取締役会長CEO・矢野弘典(やの・ひろのり)]は、通行料金や高速道路情報をお客さまにご案内する「中日本お客さまセンター」への通話料金を、10月1日から無料にします。

「NEXCO中日本お客さまセンター」では、通行料金や高速道路情報のお問い合わせ、当社へのご意見など、1カ月平均で約25,000件のお電話をいただいております。前身の中日本高速道路ハイウェイガイドでのご案内を開始した3年前に比べ約3倍の件数です。NEXCO中日本では、「ハイウェイガイド」を本年4月に「お客さまセンター」と改称し、お客さまにより身近なお問い合わせ窓口をめざしてきました。さらにご利用しやすくするため、10月1日からこれまでのナビダイヤル※に替えて通話料金を無料にいたします。
お客さまから戴いたご意見・ご要望は、業務やサービス改善に向けて活用させていただいています。
なお、お問い合わせ窓口の通話料金の無料化は、NEXCO西日本(2008年2月)ついで、高速道路会社としては、2例目となります。

※ナビダイヤル:「市内通話料金相当」(一般電話から3分8.5円、携帯電話から3分10円)でおかけいただけるサービス

サービス提供内容
「0120-922-229」に電話をおかけいただくと、24時間365日通話料金が無料で「NEXCO中日本お客さまセンター」につながります。
上記電話番号をご使用になれないお客さまは、通話有料の052-223-0333にお電話いただくと係員が対応させていただきます。
 
サービスの時期
2008年10月1日 午前0時から
 
そのほかのお問い合わせ窓口
・「故障車」、「落下物」、「道路の破損」等を見つけたら道路緊急ダイヤル  # 9910
・最新の道路交通情報は、携帯電話は「#8162」、固定電話は、従来の地域ごとのハイウェイテレホンをご利用願います。

重要なお知らせ

重要なお知らせ

  • 2026年9月19日
    16時現在

    台風25号の影響により、当社管内の以下の区間で、通行止めを実施しています。
    また、9/21(月)以降は、東名、中央道等で同時に通行止めとなる可能性があります。

    やむを得ず高速道路をご利用の予定がある方は、最新の気象予測や道路交通情報をご確認いただき、外出時間の変更にご協力いただくなど、安全に十分注意した対応をお願いいたします。
    ご理解とご協力をお願いいたします。

    最新の交通情報については、iHighway中日本(http://www.c-ihighway.jp/)をご確認下さい。

     

    ■通行止めを開始した区間


     

    ■今後、通行止めの可能性のある区間

    ■路線図

    通行止めの可能性がある区間は こちら
     

    ■ 局地的な大雨による道路の冠水にご注意ください。

    短時間での大雨により冠水が予想される場合には、冠水事故防止のため一部IC等を通行止めとする場合があります。
    また、通行止めを実施していない箇所においても、局地的な大雨により冠水する恐れがあるため、安全に十分注意した対応をお願いいたします。
     

    ■お出かけ前にご確認ください

    ●各地方整備局や関係機関との合同発表 こちら

    ●交通情報サイト
    iHighway中日本(NEXCO中日本)
    iHighway中日本スマホサイト(NEXCO中日本)
    日本道路交通情報センター(JARTIC)
    高速道路影響情報サイト
    みちラジ(交通情報アプリ)

    ●NEXCO中日本 公式X
    東京支社公式アカウント

    ●各高速道路会社公式WEBサイト
    NEXCO東日本公式WEBサイト
    NEXCO西日本公式WEBサイト
     

    ●高速道路は、次のような場合などに通行止めをおこないます
    ○雨が長時間降り続いた場合 (連続雨量)
    ○連続雨量・時間雨量の組み合わせが一定以上(組み合わせ雨量)
    ○走行に支障のある強風が確認された場合
    ○高波の影響が確認された場合

    ※通行止めが開始した場合、通行止め区間内のSA・PAをご利用のお客さまは通行止め解除まで移動できなくなる場合があります。
    ※これまでに降った雨量により地盤が緩み、土砂災害が発生する危険性が高まっています。
     そのため、通行止め解除は、無降雨が一定時間続いた後、点検・作業をし、安全を確認したうえでおこないます。