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ニュースリリース

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2017年01月05日

  • 金沢支社
  • 交通・規制
  • プレスリリース

年末年始期間における高速道路の交通状況(速報)【北陸版】

中日本高速道路株式会社 金沢支社は、年末年始期間 [2016年12月28日(水)~2017年1月4日(水)の8日間]の北陸地方における高速道路「北陸道:木之本IC~朝日IC」「東海北陸道:白川郷IC~小矢部砺波JCT」「舞鶴若狭道:小浜IC~敦賀JCT」の交通量と交通混雑状況についてとりまとめました。

2016年12月28日(水)~2017年1月4日(水) 8日間
※比較対象は2015年12月28日(月)~2016年1月4日(月):8日間

概要

今年度は期間中に大きな天候の乱れがなく、期間中の日平均断面交通量は昨年度から3%増加しました。
冬用装備とチェーン携行および安全な走行にご協力いただきありがとうございました。今後も引き続き、気象予報にご注意いただき、冬期の高速道路では冬用装備および安全走行に心掛けていただきますようお願いします。

  1. 支社管内全路線の日平均断面交通量は、昨年度の約21,600台に対して約22,300台と約3%増加しました。日平均断面交通量のピーク日は3日(火)で、上下線合計で約27,800台でした。
  2. 北陸道(木之本IC~朝日IC)の期間中の日平均断面交通量は、昨年度の約26,400台に対して約27,100台と約3%増加しました。日平均断面交通量のピーク日は3日(火)で、上下線合計で約33,800台でした。上り線(米原方面)のピーク日は3日(火)で約17,000台、下り線(新潟方面)のピーク日も3日(火)で約16,800台でした。
  3. 東海北陸道(小矢部砺波JCT~白川郷IC)の期間中の日平均断面交通量は、昨年度の約6,500台に対して約6,700台と約3%増加しました。日平均断面交通量のピークは3日(火)で、上下線合計で約8,400台、上り線(岐阜方面)のピーク日は3日(火)で約4,400台、下り線(富山方面)のピーク日も3日(火)で約4,000台でした。
  4. 舞鶴若狭道(小浜IC~敦賀JCT)の期間中の日平均断面交通量は、昨年度の約6,700台に対して約7,000台と約4%増加しました。日平均断面交通量のピークは3日(火)で、上下線合計で約9,600台、上り線(舞鶴方面)のピークは30日(金)で約4,100台、下り線(敦賀方面)のピークは3日(火)で約5,700台でした。
  5. 料金所の日平均出入台数は、昨年度の約175,000台に対して約175,000台と昨年度並みとなりました。
  6. 通行止の発生回数は3回でした。〔昨年度は3回〕
    ・12月29日(木)東海北陸道 下り線 白川郷IC~五箇山IC間、原因:緊急工事
    ・12月29日(木)舞鶴若狭道 上り線 若狭三方IC~若狭上中IC間、原因:事故
    ・12月29日(木)舞鶴若狭道 下り線 若狭上中IC~若狭三方IC間、原因:事故
  7. 延長1km以上の渋滞発生はありませんでした。〔昨年度は1回〕
参考資料: PDFファイル金沢支社管内の日平均断面交通量
PDFファイル路線別の断面交通量
PDFファイル金沢支社管内の通行止・渋滞発生状況