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ニュースリリース

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2018年06月07日

  • 名古屋支社
  • 交通・規制
  • プレスリリース

【お詫び】E23東名阪自動車道で橋梁の骨材が落下し、お客さま車両を損傷させる事象が発生しました

中日本高速道路株式会社名古屋支社が管理するE23東名阪自動車道(E23東名阪道)下り線 鈴鹿インターチェンジ(IC)にて、橋梁の骨材が落下し、お客さまの車両を損傷させる事象が発生しました。
お客さまに多大なご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。
なお、橋梁の骨材が落下した箇所は、緊急補修作業のためランプ閉鎖および本線の走行車線規制を行っています。
E23東名阪道をご利用のお客さまには、規制に伴う渋滞の発生などによりご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。

1.発生日時 2018年6月6日(水) 23時54分頃発生

2.発生場所 E23東名阪道 下り線 70.1kp(鈴鹿IC)

3.お客さま車両の損傷状況
   ・1台の車両の損傷のお申し出あり
    ・お客さまのお怪我についてはございません

4.橋梁の骨材の落下状況 
    2cm程度の骨材が多数落下し、車両に接触したもの

参考資料:PDFファイル写真