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ニュースリリース

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2017年04月27日

  • 名古屋支社
  • 交通・規制
  • プレスリリース

【お詫び】E23東名阪自動車道で舗装の骨材飛散によるお客さま車両の損傷事故が発生しました

中日本高速道路株式会社名古屋支社が管理するE23東名阪自動車道(E23東名阪道)上り線 鈴鹿インターチェンジ(IC)から四日市IC間で、路面標示の消去工事が原因と思われる舗装の骨材(小石)飛散が生じ、お客さまの車両のフロントガラスやフロントバンパーを破損する事象が発生しました。

お客さまに多大なご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。

なお、舗装の骨材(小石)飛散が生じた区間については、夜間に引き続き追越車線規制により骨材(小石)の飛散防止を行い、再発しないよう対策を実施します。

E23東名阪道をご利用のお客さまには、規制に伴う渋滞の発生などによりご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。

1.  発生日時 2017年4月27日(木)午前7時00分頃発生

2.  発生場所 E23東名阪道 上り線 67.0kp~65.7kp(鈴鹿IC~四日市IC)

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