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ニュースリリース

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2016年08月17日

  • 金沢支社
  • 交通・規制
  • プレスリリース

お盆期間における高速道路の交通状況(速報)【北陸版】

中日本高速道路株式会社 金沢支社は、お盆期間 [2016年8月6日(土)~2016年8月16日(火)の11日間]の北陸地方における高速道路「北陸道:木之本IC~朝日IC」「東海北陸道:白川郷IC~小矢部砺波JCT」「舞鶴若狭道:小浜IC~敦賀JCT」の交通量と交通混雑状況についてとりまとめました。

概要

期間前半は交通量が減少傾向でしたが、「山の日」(8月11日)が新たに祝日として設けられたことや、お盆となる期間後半では交通量が増加し、期間全体の日平均断面交通量・料金所出入交通量ともに昨年並みとなりました。
舞鶴若狭道の日平均断面交通量は、「山の日」がピーク日となりました。

  1. 北陸道(木之本IC~朝日IC)の期間中の日平均断面交通量は、昨年度の約41,500台に対して約41,500台と昨年並みとなりました。日平均断面交通量のピーク日は13日(土)で、上下線合計で約51,600台でした。上り線のピーク日は14日(日)で約26,700台、下り線のピーク日は13日(土)で約27,000台でした。
  2. 東海北陸道(小矢部砺波JCT~白川郷IC)の期間中の日平均断面交通量は、昨年の約11,800台に対して約11,800台と昨年並みとなりました。日平均断面交通量のピークは14日(日)で、上下線合計で約16,600台、上り線(岐阜方面)のピーク日は14日(日)で約8,600台、下り線(富山方面)のピーク日は13日(土)で約8,600台でした。
  3. 舞鶴若狭道(小浜IC~敦賀JCT)の期間中の日平均断面交通量は、昨年の約12,000台に対して約12,800台と約7%増加しました。日平均断面交通量のピークは11日(木)で、上下合計で約17,600台、上り線(舞鶴方面)のピークは11日(木)で約10,100台、下り線(敦賀方面)のピークは14日(日)で約8,500台でした。
  4. 支社管内全路線の日平均断面交通量は、昨年の約34,400台に対して約34,500台と昨年並みとなりました。日平均断面交通量のピーク日は8月14日(日)で、上下線合計で約43,200台でした。
  5. 料金所の日平均出入台数は、昨年の約262,000台に対して約263,000台と昨年並みとなりました。
  6. 通行止の発生は1回。[昨年は無し]
    8月9日(火)舞鶴若狭道 下り線 若狭美浜IC~敦賀JCT間、原因:故障車
  7. 延長1㎞以上の渋滞発生は9回[昨年は9回]
  8. 最大渋滞長
    8月14日(日)北陸道上り線 越坂トンネル付近を先頭に約17km(原因:事故及び交通集中)
    [昨年は8月15日(土)北陸道上り線 長浜IC付近を先頭に約31km(原因:事故及び交通集中)]
参考資料: PDFファイル金沢支社管内の日平均断面交通量
PDFファイル金沢支社管内の通行止状況および渋滞発生状況(渋滞長1km以上)