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ニュースリリース

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2015年09月10日

  • 名古屋支社
  • 開通・建設
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新名神高速道路の建設現場における 土砂崩れの発生について

中日本高速道路株式会社名古屋支社が建設を進めている新名神 四日市ジャンクションから新四日市ジャンクション間の建設現場において、台風18号の降雨の影響により施工中の切土のり面で土砂崩れが2カ所で発生いたしました。当該区間は本年度末の開通を目指しており、今後、土砂崩れの復旧と対策を早急におこなって参ります。なお、第三者への被害は発生しておりません。

また、同様に本年度末の開通を予定している新東名 浜松いなさジャンクションから豊田東ジャンクション間では台風による被害はありませんでした。

今後、開通に向け状況の変化がありましたら改めてお知らせします。引き続き、事業へのご協力とご理解をお願いいたします。

参考資料: PDFファイル状況写真