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ニュースリリース

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2015年02月25日

  • 東京支社
  • 開通・建設
  • プレスリリース

圏央道 寒川北IC~海老名JCT間が3月8日(日)21時に開通します(第2報)

国土交通省
中日本高速道路株式会社

開通による主な効果

圏央道の整備により、東名高速や中央道などの放射方向の高速道路を結ぶ道路ネットワークが形成されます。広域的な人・物の交流により民需が拡大し、地域経済の好循環が生まれます。

効果(1)国際競争力と成長 ~民需の拡大~

・環状道路の整備により、沿線に物流施設や工場が立地する等、民間の投資を喚起します。
・沿線地域の「さがみロボット産業特区」指定など、地域産業の活発化が期待されています。

効果(2)地域経済の好循環 ~広域的な観光交流の実現~

・次々つながる圏央道により、神奈川-栃木・群馬間の移動性が大幅に向上。
・広域的な観光交流の実現により、新たな観光需要の喚起が期待されます。

参考資料: PDFファイル圏央道開通区間概要