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2014年2月以前のニュースリリース

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「D-LIVE(ドライブ) PROJECT」をスタートします!!
この記事は過去のニュースリリースです。
掲載されている情報は発表当時のものであり、現在の状況と異なる場合があります。

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2013年06月27日

中日本高速道路株式会社は、株式会社ベイクルーズが展開するアパレルブランドと俳優・映画監督 伊勢谷友介(いせやゆうすけ)氏が代表を務める株式会社リバースプロジェクトとのコラボレーションにより、車や道路にまつわる素材で廃棄される運命にあった素材を、車に乗せてドライブに連れていけるものに蘇らせる「D-LIVE(ドライブ) PROJECT」を展開します。

第一弾は、お客さまへの告知や啓発などの役目を終えた「横断幕」と、車の安全装置として幸いにも使用されずに破棄される「エアバッグ」を素材とし、「移動」をテーマに、ピクニック・旅行・ドライブ・出張などのシーンで活躍するアイテムを開発しました。6月27日(木)からNEXCO中日本オンラインモールで販売を開始します。

「横断幕」と「エアバッグ」は共に丈夫な素材で、日差しや汚れに強い「横断幕」、耐熱性に優れ、柔軟である「エアバッグ」、それぞれの特長を活かした機能的でスタイリッシュな商品に仕上がっています。
今後も「D-LIVE PROJECT」により、廃棄される素材を活用したさまざまな商品開発を進めてまいります。

1)販売開始日 2013年6月27日(木)
2)販売箇所
  • NEXCO中日本オンラインモール (http://www.c-nexcomall.jp/
  • REBIRTH PROJECT OnlineShop (http://shop.rebirth-project.jp/
  • 東名高速道路 浜名湖サービスエリア(上下線)、上郷サービスエリア(上り線)
  • 中央自動車道 恵那峡サービスエリア(下り線)
  • 名神高速道路 養老サービスエリア(下り線)、多賀サービスエリア(上り線)
  • JOURNAL STANDARD渋谷店、名古屋店、心斎橋店
    ※ 高速道路サービスエリア及びJOURNAL STANDARD各店舗の販売開始は7月13日からとなります。

3)販売商品

■「D-LIVE PROJECT」とは
当社、JOURNAL STANDARD、REBIRTH PROJECTのコラボレーションによる車や道路にまつわる素材、しかも廃棄される運命にあった素材に命を吹き込み車に乗せてドライブにつれていけるものに蘇らせる商品開発プロジェクトです。

●ネームに込められた意味
「D-LIVE PROJECT」のD-LIVEは、「DRIVE」と「LIVE」を組み合わせた造語です。
私たちの暮らすこの地球上で人々の移動を支えている車や道路。この車や道路から出される廃棄物を蘇らせるという取り組みを表しています。

●ロゴマークに込められた意味
「D-LIVE PROJECT」のタイポグラフィは、つなげることで続く道を表現。それを納めた車のルームミラーをモチーフとしており、ドライブの心地よさや楽しさを表現しています。

 

重要なお知らせ

重要なお知らせ

  • 2026年8月27日
    23時00分現在


    大雨の影響により、当社管内の一部区間で通行止めを実施しています。
    大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

    なお、他の区間でも今後の気象状況で通行止めとなることがります。

    高速道路をご利用の予定がある方は、お出かけ前に、最新の気象予測や道路交通情報をご確認いただき、外出時間の変更にご協力いただくなど、安全に十分注意した対応をお願いいたします。
     

    ■現在の通行止め区間

    iHighway中日本(NEXCO中日本)をご確認ください。
     

    ■今後、通行止めの可能性がある区間

    通行止めの可能性のある区間はこちら

     

    ■お出かけ前にご確認ください

    ●交通情報サイト
    iHighway中日本(NEXCO中日本)
    iHighway中日本スマホサイト(NEXCO中日本)
    日本道路交通情報センター(JARTIC)
    高速道路影響情報サイト
    みちラジ(交通情報アプリ)

    ●NEXCO中日本 公式X
    金沢支社公式アカウント

    ●高速道路は、次のような場合などに通行止めをおこないます
    ○雨が長時間降り続いた場合 (連続雨量)
    ○連続雨量・時間雨量の組み合わせが一定以上(組み合わせ雨量)
    ○走行に支障のある強風が確認された場合
    ○高波の影響が確認された場合

    ※通行止めが開始した場合、通行止め区間内のSA・PAをご利用のお客さまは通行止め解除まで移動できなくなる場合があります。
    ※これまでに降った雨量により地盤が緩み、土砂災害が発生する危険性が高まっています。
     そのため、通行止め解除は、無降雨が一定時間続いた後、点検・作業をし、安全を確認したうえでおこないます。