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速度回復情報板

対策例の概要

サグ部や渋滞の先頭付近で速度回復をお願いする情報を提供することにより、渋滞を緩和する対策です。

対策例の効果

中央自動車道(相模湖インターチェンジ付近)

中央自動車道(相模湖インターチェンジ付近)は渋滞が多発する箇所ですが、2009年7月に速度回復情報板を設置したことにより、走行速度が向上し、交通容量が増加したため、渋滞の発生を軽減できました。

設置前後で、渋滞量が4%減少しました。

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