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車線運用の変更(登坂車線)

対策例の概要

登坂車線を有効に活用できるよう、「右側付加車線・左側絞込み方式」を採用することで交通容量が高まり、渋滞の発生を抑制しています。

対策例の効果

中央自動車道(小仏地区)

中央自動車道(小仏地区)は、長い上り坂・トンネルに起因して渋滞が多発する箇所ですが、車線運用を変更したことによって、渋滞の発生を軽減できました。

位置図
小仏トンネル(上り線)付近の縦断線形図

対策前後で渋滞量が14%減少しました

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