新東名高速道路
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走って実感できる快適な新東名!

直線的な道路設計で、高速道路運転時の快適性や安全性を追求。

新東名は、東名と比べてカーブも坂道もゆるやかなことが構造上の大きな特徴。つまり、直線に近い道路であり、運転時により安全で快適、さらにエコな走行が可能となっています。

直線的な道路設計で、高速道路運転時の快適性や安全性を追求。
※御殿場JCT~浜松いなさJCT間

新東名で通行時間が短縮。

御殿場JCT~三ヶ日JCT間の距離は、新東名経由では157.4㎞となり、東名経由の167.5㎞に比べ、約10㎞短くなります。また急カーブや急坂が少ないことなどを考慮すると、時間短縮が図れると考えています。

新東名では、最先端の高速道路技術を導入!

新東名では、2㎞間隔で路側に設置したカメラで、道路前方の状況を撮影・解析し、ITSスポット(DSRC)に対応したカーナビや路側に設置した簡易情報板を通じて、「迅速かつ的確な道路情報提供」を行います。
また、車両の進行方向を照らす新たなトンネル照明(プロビーム照明)を採用し、視認性を向上させています。

※ITSスポット(DSRC)とは、無線通信技術を活用して、人と車と道路を情報で結び、より安全で快適な道路交通を目指すシステムです。

自動事象検知による突発事象の提供

トンネル内の安全対策

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