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NEXCO中日本グループのCSR

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CSR推進体制

社会の期待に応える経営の取組み

NEXCO中日本グループでは、経営トップをメンバーとする経営会議を設置し、企業ビジョンの実現に向けた経営施策とCSRを一体的に審議することで、戦略的にCSR活動を推進する体制を構築しています。

CSR懇談会

社外有識者を委員とした「NEXCO中日本CSR懇談会」を設置し、企業が社会や文化の発展に果たすべき役割や意義、更には環境に関する事項などについて、大局的な観点から当社経営陣と定期的に意見交換をしています。

2014年度は2回開催し、安全性向上の取組みや自然環境保全や緑化の取組みなどについて貴重な意見をいただきました。

CSR懇談会
CSR懇談会
CSR懇談会委員※敬称略 五十音順
座長:奥野 信宏中京大学 理事
委員:青山 佳世フリーアナウンサー
  亀山  章公益財団法人 日本自然保護協会 理事長
  川勝 平太静岡県知事
  城戸真亜子洋画家
  嶋津 八生フリージャーナリスト
  服部  力建築家(株式会社服部都市建築設計事務所 代表取締役会長)

国連グローバル・コンパクトへの参加・ISO26000の視点

世界共通の課題である持続可能な成長の実現に向けて、社内外とCSRの価値観を共有し、連携を図っていくことが重要であると考えています。

2008年7月に、国連グローバル・コンパクトが提唱する「人権・労働・環境・腐敗防止」の4分野からなる10原則に賛同し、グローバル・コンパクト・ジャパン・ネットワーク(GC-JN)に参加しています。

また、ISO26000の視点を取り入れ、CSR活動の課題や重点施策を抽出し、各施策の達成状況をKPIによって把握し、PDCAサイクルを回しながら、CSR活動を推進しています。

国連グローバル・コンパクトの10原則

ISO26000の7つの中核主題

ISO26000の7つの中核主題

ステークホルダーエンゲージメント

NEXCO中日本グループは、的確に社会の期待に応えるため、様々なステークホルダーとの対話を大切にしています。

ステークホルダーエンゲージメント