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高速道路の管理業務の成果(アウトカム指標)

アウトカム指標とは、ご利用いただくお客さまの視点に立って、高速道路の利便性や安全性などの成果を分かりやすく示すための指標です。この指標をもとに事業の成果を評価し、高速道路の適切な管理に努めています。2017年度のアウトカムの実績は以下のとおりです。

  • ※1 1/1~12/31間の年間値。
  • ※2 1/1~12/31間の年間値。
  • ※3 集中工事を除いた路上工事時間とは、お客さまが迂回や時間・日程調整など回避行動をとることができるよう区間・期間を事前に広く広報した上で行う工事を除いた路上工事時間である。
  • ※4 工事規制時間における2017年度の目標値は、道路1㎞あたりの路上工事に伴う交通規制時間について設定している。
  • ※5 上下線別の通行止め時間に距離を乗じた年間のべ時間・距離を営業延長で除算したもの。
  • ※6 2016年度実績は2017年3月時点、2017年度実績は2018年3月時点の値。
  • ※7 1/1~12/31間の年間値。
  • ※8 1/1~12/31間の年間値。
  • ※9 区間数は、方向(上下線)別にそれぞれ算出。
  • ※10 ガソリンスタンドの空白区間が150㎞超の区間については、2017年度までにゼロとすることを目標としている。
  • ※11 管理施設数に対する2014年度から当該年度までの点検数の比率。(2014年12月31日時点を基準としている)
  • ※12 平成26年7月より施行されたトンネル等の健全性の診断結果の分類に関する告示(平成26年国土交通省告示第426号)に基づき道路橋毎に総合的に健全性が診断された橋梁。
  • ※13 修繕が完了したものを含む。
  • ※14 平成26年7月より施行されたトンネル等の健全性の診断結果の分類に関する告示(平成26年国土交通省告示第426号)に基づき道路橋毎に総合的に健全性が診断されたトンネル。
  • ※15 平成26年7月より施行されたトンネル等の健全性の診断結果の分類に関する告示(平成26年国土交通省告示第426号)に基づき道路橋毎に総合的に健全性が診断された道路附属物等。
  • ※16 兵庫県南部地震と同程度の地震においても軽微な損傷に留まり、速やかな機能回復が可能な耐震対策が完了した橋梁の割合。
  • ※17 全国地震動予測地図2016年版(地震調査研究推進本部)で示されている首都直下地震や南海トラフ巨大地震等、今後30年間に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率が26%以上の地域
  • ※18 数値は占用ニーズに影響を受けるため、目標値は過去3年間の平均としている。
  • ※19 インセンティブ助成とは、高速道路の新設、改築、維持、修繕その他の管理に要する費用の縮減を助成するための仕組みをいう。

連結貸借対照表

・会計基準の改正に伴い、2015年度より、従来の「少数株主持分」を「非支配株主持分」と表示しています。

連結損益計算書

・会計基準の改正に伴い、2015年度より、従来の「少数株主損益調整前当期純利益」を「当期純利益」と、従来の「少数株主利益」を「非支配株主に帰属する当期純利益」と、従来の「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」と、それぞれ表示しています。

2017年度路線別断面交通量

・端数処理の関係により、合計が合わない場合があります。

  • ※1 整備計画における車線数を記載
  • ※2 断面交通量:区間毎(2つのインターチェンジ間)を通過した台数の平均値
  • ※3 利用交通量:料金所を通過した台数の平均値(1回の利用につき1台カウント)
  • ※4 海老名南JCT~海老名を含む

開通延長と営業延長

・端数処理の関係により、合計が合わない場合があります。